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探求三昧 by 百瀬直也




【健康】4回目の釈迦の霊泉で大腸ポリープ(癌)の湯治+御神水で奇跡的に重病が治った人へインタビュー


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8月30日から3日間、群馬県みなかみ町の「釈迦の霊泉」(奈女沢温泉)を訪れた。
神のお告げで掘り当てた霊泉で湯治・飲泉すると末期がんを含む万病に効くという温泉だ。
重病が奇跡的に治ったという2人の人々に宿でインタビューをすることができ、それも紹介する。


釈迦の霊泉とは?

釈迦の霊泉については、いままで私の「健康三昧ブログ」や「神秘三昧ブログ」で紹介してきたが、今後は次第にWeb/ブログを統合していこうと思っていて、この話題もこの探求三昧で扱うことにする。

あらかじめ書いておくが、「スピリチュアル」や「神仏」「宗教」を毛嫌いする人にとっては受け入れられない内容だろう。
実際、「万病に効く」とされる釈迦の霊泉のことを知って、「あやしいな」「入りずらいな」「信じられない」というリアクションを取った人が非常に多い。
だが、最初は受け入れがたかった人々で、その後に湯治や飲泉によって重病などが治ったケースが非常に多いことも事実だ。

この国では、不十分な情報でものごとを判断しようとする人があまりに多く、自分の頭で考えよう、探求しようという人はそう多くはないのが残念だ。
信じられない人を無理に信じてもらおうという気持ちは毛頭なく、私はどんな情報についてもそうだが、ただ情報をありのままに伝えるだけが自分の役割だと思っている。

釈迦の霊泉との出逢い

釈迦の霊泉は、世界的に秀でた超能力者であるミスTE(仮名)が、私に教えてくれたのが始まりだった。
「災害の夢ブログ」のスズさんが放射線デトックスに関する記事を書いたのを読んだミスTEが、良いところがあるので伝えてくださいと私に教えてくれた。

子供の頃から優れた超能力者であった今井貴美子様(故人)が、神のお告げで群馬県みなかみ町の山奥にある奈女沢というところで、ここを掘れと言われて霊泉を掘り当てた。
今井師は「仏神会」という宗教法人の教祖となったが、「宗教」が関わっているために釈迦の霊泉を敬遠する人が非常に多い。

貴美子教祖亡き後は宗教法人というのは名ばかりで、行くと強制的に勧誘させられるなどは、一切ない。
そういう先入観をもって「怪しい宗教」だと判断して、せっかく末期がんや難病などが治る機会があるところをスルーされて命を落とすのは残念なことだ。

というのも、自分でよく「探求」されればたどり着くと思うが、釈迦の霊泉の効能を理解して、また難病などの患者さんに薦める医師も少なくないのだ。
かつては、奇跡的な末期がんの治癒例が医学会で話題になったこともある。

スズさんでもその師匠でも、ものごとの本質が即座に視える人は、そのような先入観を決してもたない。
実はスズさんも、私がミスTEからの紹介だとスズさんに教えたちょうど同時期に、群馬県出身の師からも釈迦の霊泉について効いていたという。
まさに神がかったシンクロだ。

そしてスズさんは家族と共に、私より先に釈迦の霊泉を訪れた。
そのへんのことは、昨年7月の下記の記事で書いている。

急に決まった4回目の訪問

奈女沢温泉は、2018年8月に初めて訪れて以来、4回目の訪問となる。
今回は初めて単身で宿泊したのが違うところだ。

先日、胃腸器科クリニックで大腸内視鏡検査を受けたところ、ポリープが5つほど見つかった。
うち8mmほどの2つはその場で切除してもらい、もう2つは今は切除するほどでもないとされた。
だが、問題の最大の3cmほどのポリープ(直腸だか結腸だか忘れた)は、当院では切除できず、病院へ行ってほしいと言われた。
そのポリープは、内部が癌化している可能性があるといい、入院して切開の手術になるだろうとのこと。

そこで、3人の子供を産んだ近所の病院へ行き、9/10に再度大腸内視鏡検査を受けることになった。
もし癌が見つかれば、10月上旬に入院して手術になるだろうという。

このような経緯があり、急きょ一人で釈迦の霊泉を訪れることにした。
幸いにして宿の部屋が空いていたので、8/30(金)から2泊3日することができた。

釈迦の霊泉へ

花小金井→高田馬場→上野→上毛高原駅と乗り継いで、上越新幹線で駅に到着。
2階建てMAX新幹線は、いずれ消えゆく運命にあるが、騒がれていないところを見ると、まだその日は決まっていないのだろう。
上毛高原駅で、送迎の車が待っていた。

途中、今朝オープンしたというセブンイレブンみなかみ上牧店に寄ってもらい、食料を調達する。
数年前の大雨による浸水で1階が全滅になり、調理設備がまだ復旧していないため、すべて素泊まりになる。


20分ほどで奈女沢温泉の宿に到着。


いつもは家族で1階の大部屋に泊まるが、今回はじめて2階の6畳間に。
2階は浸水被害がなかったため、昔ながらの昭和レトロな雰囲気だ。

水をおろそかにしてはダメ

女将さんからは、御神水を1日2リットルは飲むと良いと言われた。
そして、これからもできれば毎月いらっしゃいと。

私は今まで、日常生活で水を飲まな過ぎた。
1日1リットルも飲んでいなかったのではないか。
もともと胃弱だということがあるが、水を疎かにしてきたのがいけなかった。

6月に第3子の遥梛(はるな)が生まれたばかりで、今は家族で訪れるのが大変なので、11月か12月に皆で訪れるまでは、一人で通うことにしたい。

難病が治った事例

宿の食堂には、さまざまな病気が治って送られてきた感謝状などをまとめた資料集などがテーブルに置かれている。
また、前回家族と訪れた時に提案した、体験談ノートも置かれていた。

昔はテレビや新聞などマスコミで盛んに話題になり、病気が治った感謝状を書いてくれる人が多かったが、最近はそういう手紙が減ったという。
今やインターネットの時代だからというのもあるだろう。
釈迦の霊泉のWebサイトはあるものの、今の女将さん(二代目・今井経子さん)などは、メールのやりとりはされないのが残念なところだ。

残念といえば、宿ではネットが繋がりにくくブログをお休みしたが、フリーWi-Fiのルーターは1階の玄関近くに設置していて、2階の個室では繋がりにくいのが原因だった。
食堂の方が位置によっては繋がりやすくなることが、後でわかった。

初めて見る資料もあったので、読んでみて、新たな奇跡的な事例も知った。
特に驚くべきものは下記Instagram投稿の通り。

https://www.instagram.com/p/B1yZ3qUhRZK/
【釈迦の霊泉】私が提案した体験談ノートなど最新資料を読む。犬の癌が消えた2例。肝臓等癌腫瘍マーカー12万→2桁で手術中止。膀胱癌の手術前に1日2L飲んで癌細胞が消えて手術中止。3個の大腸ポリープが翌年消えた。私の大腸ポリープ(癌?)も何とかなる?と思えてきた。#釈迦の霊泉 #癌 #がん #癌が消えた #癌が治った #ポリープ

https://www.instagram.com/p/B1z99-ghTEj/
【釈迦の霊泉】奈女沢温泉は、メタケイ素、ゲルマニウムを含む。温泉評論家が書く本で筆頭で紹介され、スピ的要素を除いた効能も優れる。末期の子宮癌が完治。腎臓癌が肺・リンパ転移で余命半年が完治。胃癌が肺・膵臓・大腸癌転移で余命1週間が完治し医学界で話題に。多くの医師が知っていて患者に薦めることも。ここではそういう奇跡話が普通に思えてくる。#釈迦の霊泉 #奈女沢温泉 #癌が治る #末期がんが治った

難波克彦氏のように、その効能をよく理解している医師もいる。
その人が書いていたが、便の匂いがなくなるのも御神水の効果だという。

https://www.instagram.com/p/B1ys4qFhuB4/
【釈迦の霊泉】眼科医・難波克彦著『医師がすすめる秘湯の旅』で、ここ奈女沢温泉つまり釈迦の霊泉を紹介。千軒以上の入浴経験を持つ温泉マニアが、効能はトップクラスと書き、子供の皮膚病が1回で治ったと。やはり末期癌も治る奇跡の湯だ。#釈迦の霊泉 #万病に効く温泉 #温泉

それでハッと気づいて、たしかに1年半ほど飲み続けて、便の匂いがほとんど無くなっていた。
だが他の家族は、私ほど厳格な食生活を送っていなくて、甘いものなど体に悪いものもたくさん執るためか、それほど匂いが軽減していないようだ。

それから、元々あった加齢臭が完全に消えて、脇の汗の匂いも非常に少なくなった。
また、まったく風邪をひかなくなったことも、霊泉の効果なのだろう。

【事例】前立腺がんが治った真田さん

最終日である9/1の朝、女将さんが宿泊中の2人の男女を紹介してくれた。
そこで、お二人にインタビューを行うことにした。

まず、男性の方は、埼玉県の真田さん(仮名)とする。
70代の、ある会社の社長をされている。

真田さんは、昨年(2018年)5月に前立腺がんを宣告された。
診断の結果、PSAの値が270ng/mlという。

PSAとは、Prostate Specific Antigen(前立腺特異抗原)の略で、血液中にある前立腺に特異的なたんぱく質の一種。
この値を測定し、採血のみで前立腺がんの有無が高精度で判定可能になる。

PSAの値は、健康な人では2ng/ml以下で、4-10ng/ml以下で4人に1人、10ng/ml以上で2人に1人の割合で前立腺がんの可能性があるという(値は加齢によって変わってくる)。

前立腺がんは、ステージIIIでも5年生存率は100%と言われるが、ステージIVまで進行すると生存率は50%程度になるため、早期発見・治療が重要となる。

真田さんの270という高い値は異常であり、通常は前立腺がんが間違いないと診断される状態だ。
医師からは、「重篤の前立腺がん」と宣告された。

奇跡の治癒

その7割が命を落とす状態だった中で、真田さんは昨年7月に釈迦の霊泉を知った。
そして、月に2~3回、奈女沢温泉で2泊3日するようになった。

他には、特別な治療法は受けていなかった。
ただ、元々玄米や自然食を食し、健康には気を付けている方だった。

その後、釈迦の霊泉通いを始めて5カ月後の昨年11月、PSAの測定の結果、値が正常値である4以下に下がっていた。
そして、現在は0.6位まで下がったという。
これは、標準の健康な人の平均値よりも更に低い値だということになる。

まさに、奇跡の治癒例だと言えるのではないか。

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【写真】上越線・上牧駅近くの県道265号から奈女沢温泉への私道の入口。

【事例】胃がんが治った友部さん

続いて、東京都の女性、友部さん(仮名)へのインタビュー。
35年前に、テレビで釈迦の霊泉を知り、信じられなかったものの、その年のGWに家族で宿泊した。
それ以来、家族で健康法として御神水を飲むようになった。

以前には、子宮がんを手術した経験がある方だ。
その後、ある時にバリウム検査を受けた。
バリウム検査は、正式には上部消化管造影検査と言い、食道・胃・十二指腸の病変をチェックするためのもの。
通常のレントゲン写真と異なるのは、バリウムを飲んだ後でX線を連続して照射しながら行うこと。

検査の結果、胃に癌らしきものが見つかった。
そこで友部さんは、定期的に飲んでいた御神水の量を増やし、1日3リットル飲むようにした。

それから3週間後に、胃内視鏡(胃カメラ)の検査を受けた。
すると、医師がおかしいと思い、他の医師を連れてきて見てもらい、その医師も同様で、最終的にその病院で一番偉い医師が連れて来られた。

だが、バリウム検査で見つかった胃がんは、胃のどこにも発見されなかった。
釈迦の霊泉の常飲によって、胃がんが消えたことになる。

友部さんの別の体験:膠原病

その後の昨年11月、友部さんは体中の関節が痛むようになった。
医師の診断の結果、膠原病(こうげんびょう)だった。
実は膠原病はリウマチ的な症状の総称であり、実際は関節リウマチなのだろうか。

膠原病で通常行われるステロイドによる治療を断ったところ、では他に治療の方法がないからと、来院を断られた。

その後の症状がどうなったのか、肝心のところを聞き漏らしたか又は書き漏らしたが、現在の姿を見ていると関節が痛むようには全く見えず、全快されたか又はその手前の段階なのだろう。

また、友部さんの知人に、以前から釈迦の霊泉は火傷にも効くと教えていたが、その知人がてんぷら油を手にこぼして大やけどをした。
その時、御神水を手につけていたら、良くなったという。

友部さんの別の近所の知人は、100度以上に沸騰したお湯が肩にかかってしまった。
だが、御神水を肩につけていたところ、水ぶくれにもならなかったという。

当初は全く信じないで35年間も飲み続けていたが、胃がんと膠原病が改善して幸運だったと言えるだろう。

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【写真】旅館の壁にある看板。

中国の気功師が感じたこと

今回の宿泊中に、中国人の気功師の女性が滞在されていた。
私はお話しする機会がなかったが、姿だけチラッと見た。

女将さんに聞いたところ、その女性によると、この土地は非常に良い「気」が出ているという。
超能力があるような人は皆、同様のことを言うようだが、やはりわかる人にはわかるということか。

温泉に浸かって

私は元々「カラスの行水」で、風呂に浸かる時間がすごく短い。
年中多忙であるのと、風呂や温泉の効用ということを、今までの人生であまり考えなかった。

だが、釈迦の霊泉に出逢って、湯治で健康を得るならば、なるべく長く湯に浸かっている必要があることを知った。

浴室にある温泉成分など掲示表を見ると、こうある。

(2)入浴方法:
入浴回数:入浴開始後数日間は、1日当たり1~2回とし、慣れてきたら2~3回までに増やしてもよいこと。
入浴時間:入浴温度により異なるが、1回当たり初めは3~10分程度とし、慣れてきたら15~20分程度まで延長してもよいこと。

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ただし、これはあくまでも「たてまえ」的であると思われ、実際は20分よりも長く浸かっている人が多そうだ。
私も、少なくとも20分間は湯に浸かることにした。

浴室にはミストサウナもあり、このミストも源泉を使用している。
私は何度か、湯に浸かった後で10分程度利用した。

この3日間で、1日目は3回、2日目は5回、3日目は1回、湯治することができた。

https://www.instagram.com/p/B1z99-ghTEj/
【釈迦の霊泉】奈女沢温泉は、メタケイ素、ゲルマニウムを含む。温泉評論家が書く本で筆頭で紹介され、スピ的要素を除いた効能も優れる。末期の子宮癌が完治。腎臓癌が肺・リンパ転移で余命半年が完治。胃癌が肺・膵臓・大腸癌転移で余命1週間が完治し医学界で話題に。多くの医師が知っていて患者に薦めることも。ここではそういう奇跡話が普通に思えてくる。#釈迦の霊泉 #奈女沢温泉 #癌が治る #末期がんが治った

仏舎利塔まで散歩

この季節は、トンボが多く飛んでいて、子供連れの家族には虫取り網を貸してくれる。
2日目の朝、起きがけの温泉に入った後で、散歩することに。

どこへという宛てはなあく、サンダル履きで外に出たが、1km先の仏舎利塔まで歩きたくなり、周囲の写真を撮りながらゆっくり15分ほど歩いていたら、仏舎利塔の門前に着いてしまった。

ここは月に一度の公開日以外は門が閉まっていて、入れない。
今年5月に家族で訪れた時には、その公開日に合わせて来て、入って拝むことができた。

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門前で宇宙と世界全体の平和を祈る。

宿に戻ろうと歩き始めて、その後はずっと登り坂。
行きは良い良い帰りは辛い。
かなり疲れたが、良い運動になった。

後で、前述の埼玉県の真田さんに聞いたが、これまで3回ほど、この近所でクマを見たという。
そういえば、散歩中に「クマ出没注意」の看板があった。
そのため、クマ出没にはご注意を。

最終日

3日目の朝、目覚めると8時半くらい。
8時から9時半頃までは、浴場の清掃などを行うため、入浴はできなくなる。
このため、3日目は10時から1回だけの入浴となった。

日曜日は宿が満室の大盛況で、清掃の終わりを待っていたのは同じなようで、その時がいちばん混んでいた。
温泉から出てから、前述の2人の方々へインタビューを行ったりした。
昨年10月にTOCANAで釈迦の霊泉を紹介する記事を執筆した際にも、重病が奇跡的に治ったという男性にインタビューしたが、それ以来だった。

13時半頃の新幹線の座席指定をしてあるので、12時半に送迎の車で上毛高原駅まで送ってもらった。
だが、指定券をよく見ると、14時21分出発だった。

そこで、駅の隣にある観光協会の建物に入ると、土産物屋が2店あった。
そこで家族へのおみやげなどを買った。

帰りの新幹線は2階建てではなく、ちょっと残念だった。

https://www.instagram.com/p/B12yHjHBd91/
【釈迦の霊泉】上毛高原駅なう。新幹線を1時間間違えたことが駅で発覚。まあ今日は帰宅してブログを書くくらいだからいいか。At Jomo Kogen station of Joetsu Shinkansen.#上毛高原駅 #釈迦の霊泉

最後に

女将さんやインタビューさせていただいた方々にも言ってあるが、いつか釈迦の霊泉の本を書くのが夢だ。
そのためには、もっと一次情報つまり多くの体験者に直接取材して生の情報を集めなければならない。

それが何年、何十年かかるかわからないが、ちょうど良く大腸ポリープ(癌?)が見つかり、月1で通うようになりそうで、来月以降もインタビューができるかもしれない。

今回、重病が治った2人の方々に直接取材できて、釈迦の霊泉の効果のほどを確信できた。
また、新たに入手した感謝状などの資料も、かなり説得力があるものが多かった。
そういう意味では、貴重な滞在となった。

自分のポリープの方は、少しでも効果があったかどうかわからないが、たとえ癌があったとしてもせいぜいステージ1程度だろうし、重病で苦労されて奇跡的な治癒をされた方々に比べれば、私の病気など何のことはないと思えるようになって、気が楽になった。

以下に、資料となるWeb上の情報を示す。

前述の、TOCANAで執筆した釈迦の霊泉の紹介記事(3回連載)




昨年12月に、ミスTEの計らいで、水の研究の権威である久保田昌治先生を呼んでいただき、宿でいろいろお話を伺った。
そこでご縁ができ、今年4月にTOCANAでインタビュー記事を執筆したが、3回の連載のうちの1回は釈迦の霊泉を主体にしている。
水の専門家ならではの切り口で、この不思議な霊泉について語っている。


私の「神秘三昧」Webで、『釈迦の霊泉の研究』というサイトを作っている。
書籍や宿の資料から得た、さまざまな病気が治ったという事例などを紹介しているので、この記事を読んで関心を持たれた方は、見てください。


釈迦の霊泉―御神水の奇跡 (コーケイブックス)

釈迦の霊泉―御神水の奇跡 (コーケイブックス)


帰宅後に、上毛高原駅の隣で買ったお土産を、サルちゃんがInstagramに投稿していた。
それなりに喜ばれたようだ。

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