毎年年初に各神社で行われる「粥占」の結果をまとめた『粥占のすべて~神々による確かな予言』の今年分を更新して公開した。
■『粥占のすべて』
この有料noteは、5年前の2021年1月に発行して、諏訪大社など各神社で1月~3月に行われる「粥占」、つまり神々による占い・神託の結果を追記して更新している。
これらの粥占の中で最も知られ、的中がすぎて畏れられてもいるのが、諏訪大社の「筒粥神事」だろう。
特に、15年前の2011/01/15に行われた筒粥神事では、「世の中」が三分五厘、つまり「三行半」を意味する結果となり、宮司総評で「今年は怖い1年。過去20年間の中で最も悪い結果が出た」と語られるほど稀有な内容だった。
そして、その2ヵ月後に起きたのが東日本大震災だった。
その次に「三行半」となったのは2018年で、「今年前半はよくない。注意が必要」との総評が出たが、6月に大阪府北部地震(犠牲者6人)、9月に北海道胆振東部地震(犠牲者47人)と、歴史に残る大地震が起きた。
■2026年の結果
そして今年の結果はどうかというと、猛暑、大雨、台風といった災害を示唆する結果も含まれている。
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◎【2026/03/25更新】粥占のすべて~神々による確かな予言





