先ほど2026/05/15 20:22に宮城県沖でM6.3・最大震度5弱の地震があったが、腰痛体感から4日目で、ちょうど警戒していたスーパームーン新月の2日前で、環太平洋でM6クラスなど大きめの地震が起き始めて注意していた矢先だった。
■宮城県沖M6.3
地震の詳細は以下の通り。
2026/05/15 20:22:宮城県沖、M6.3、最大震度5弱、小平市から約420km
ここ小平市は震度1がついたが、ゆっくりとした横揺れで、遠地地震だとわかった。
■イオノグラム
イオノグラムは、30分ほど前の2026/05/15 19:55のデータで、稚内などで前兆と思われる波形が出ていた。
■腰痛体感
私の体感は、超久々だった05/11の腰痛体感が、4日前の下記の地震と先ほどの宮城県沖の地震の前兆の可能性がある。
◎2026/05/11 18:00頃~
左わき腹あたりに痛み。翌朝の起床時も続いていた。
→【1日後】2026/05/12 09:02:茨城県南部、M4.3、最大震度3、小平市から54km
→【4日後】2026/05/15 20:22:宮城県沖、M6.3、最大震度5弱、小平市から約420km
腰痛体感では、頭痛体感よりも長く、1週間ほど前から腰痛が始まることもあるようだ。
■スーパームーン新月
明後日の新月はスーパームーンとなり、さきほどの地震はそのトリガー期間に入って起きた。
下記の通り、天体配置的にもある程度の惑星集合ができていて、その後も注意が必要となる。
【S】2026/05/17 05:01:スーパームーン新月★★★★







