【note】『地震予知マガジン』南海トラフ巨大地震など本州南岸の大地震は黒潮大蛇行が抑制する~顕著なデータで根拠を示す

2021/12/31

note 地震予測 地震予知マガジン 南海トラフ

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【最新note記事】『地震予知マガジン by 地震前兆研究家・百瀬直也』

■はじめに

※大晦日に、渾身の力を振り絞って調査・執筆して完成させたノートです。


最悪で19万9千人の犠牲者が出て、31兆円以上の経済被害が予想される南海トラフ巨大地震。
この震源域でM8~M9クラスの地震の発生確率は30年以内に70~80%とされている。


前回1946年の昭和南海地震が起きてから76年。

国土交通省によると、次の地震までの間隔を88.2年と予測している。

だが、その算定はあくまでも統計的確率論によるものであって、実際はもっと早く起きるかもしれないし、もっと遅く起きる可能性もある。

あまり、その数字にこだわってもいけない。


南海トラフは3つの部分に分けられ、それぞれ「東海地震」、「東南海地震」、「南海地震」と呼ばれる。


※有料note記事ですが、無料購読エリアは下記リンク先で、もう少し続きます。


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from 地震予知マガジン by 地震前兆研究家・百瀬直也 https://note.com/momosen/n/n8180d8554d78




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