【note】三宅島近海と伊予灘の地震は大地震の前兆か~南海トラフなど西日本は注意を

2021/07/18

【週刊】大地震・災害前兆ウォッチ note

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■はじめに

7月15~17日に八丈島近海でM3~M5クラスの地震が12回続いたが、過去に八丈島近海や東方沖で群発地震や大きめの地震が起きた後で、関東や西日本で大地震や火山噴火が続くことが多い。

また、7月16日に伊予灘でM5.1、最大震度4の地震が起きたが、その後に南海トラフなど西日本で大地震や火山噴火が起きるパターンもある。


※また、このノートの執筆中の7月18日14:35には徳島県北部でM4.4、最大震度3の地震も起きたが、こちらの方が南海トラフに近く、伊予灘と連続して起きたことは注視すべきなので、公開直後にこの地震についても加筆した。


以下に、この2つのエリアで地震が起きた後で大地震・火山噴火が続く例を多数示す。

南海トラフ巨大地震も関わってくるだけあって、特に西日本の方々はこのような情報を常に意識されることをお薦めする。


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from 【週刊】大地震・災害前兆ウォッチ~南海トラフ・首都直下地震等 https://note.com/momosen/n/n5532b2700b77





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ノンフィクションライター、地震前兆研究家、超常現象研究家、ブロガーの百瀬直也が地震・災害などを扱うWebサイト/ブログ。

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