今日10/01に『明菜の夢見るマガジン』『リシルの予言日誌』10月版を発行した。また昨日のシロバナネムノキ開花は埼玉県南部の超近場の地震前兆だった。
■『明菜の夢見るマガジン』
まず、『明菜の夢見るマガジン』10月版は、こちらにある。
お休み明けで、非常に多くの夢の報告が含まれている。
■『リシルの予言日誌』
次に、『リシルの予言日誌』10月版も発行した。
今回は、内外の非常にレアな震源域が気になるようだ。
■埼玉県南部
また、昨日の記事で書いた、シロバナネムノキが久々の開花の件。
やはり、今朝の超近場の地震の前兆だったようだ。
他にも、耳鳴りや開花の前兆が揃っていた。
👂2026/09/29 20:12頃~:両耳が一瞬閉塞→金属音の耳鳴りが強めに続く。
→2026/09/29 22:48:千葉県北東部、M3.0、最大 震度1、深さ50km、99km
👂2026/09/29 22:53頃~:両耳で金属音の耳鳴りが更に強く続く。
👂2026/09/30 03:15~:トイレで起きて右耳が一瞬閉塞→ピー音の耳鳴り→金属音の耳鳴りが強く続く。
🌸2026/09/30朝:オジギソウ4輪、ナデシコ2号0輪、シロバナネムノキ0輪、マツバボタン1号0輪、2号3輪位、ランタナ七変化5輪位、フレンチマリーゴールド2輪(ミニバラの鉢で)
🌸2026/09/30夕:シロバナネムノキ1輪(07/12以来)
→2026/10/01 10:32:埼玉県南部、M3.2、最大震度1、深さ50km、小平市から30km
たとえ小規模でも、30kmという超近場だと、体感や開花など様々な前兆現象が揃うことがあるという、良い例となった。




